ホスピタル坂東は精神科病院と内科・整形外科を軸とする地域病院の2つの機能を持つユニークな病院となっています

医療経営専門誌に有村副理事長が掲載されました!

医療経営についての専門誌である「月刊医療経営士5月号」の連載企画「あの人になりたい」にて法人副理事長の有村秀幸が掲載されました。

同誌は病院マネジメントの専門誌であり、「次代を担う医療経営人材をサポートする」というコンセプトのもと多くの特集記事や定期連載が掲載されております。

今回は医療法人清風会における経営改善に向けた取組や病院・介護福祉事業における組織論などについて取り上げていただきました。

医療法人清風会では引き続き、多くの患者さん、利用者さん、そしてその家族の方々へ医療・介護福祉サービスを通じた貢献に努めて参ります。

そして、何よりも清風会の職員がやりがいや信頼を持てる組織であり続けるべく努力して参ります。

対外的には地域の医療、介護・福祉に貢献すべく、医師、看護師、薬剤師などによる講演会などの啓蒙活動に加え、今回のような経営改善に対する取り組みの披露や講演活動など幅広い貢献活動も行っております。

医療法人清風会は医療事業において精神科をはじめ身体合併症など内科、外科、整形機能を併せ持つ2次救急病院「ホスピタル坂東(470床)」のほか、介護老人保険施設「老人保健施設寿桂苑(定員100人)」、生活訓練施設「吉泉苑」、訪問看護「愛心会」、障害者地域活動支援センター「煌」、ライフヘルプセンター「昇祐会」、複数の精神グループホームなど多くの事業を通じて皆様へ適切な医療・介護・福祉サービスが提供できるよう、引き続き活動してまいります。

また、周辺の医療機関や介護施設、行政などとの医療連携活動も重視しており、適切な治療環境や介護・福祉サービスが行なえるようネットワークを構築しております。

引き続き皆様のご協力をお願いいたします。

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